CONTENT
TABI Blog
食べることや旅が好き。インドア活動も好き。Rock、RnB、K-HipHop好き。
筋トレ、ダイエット、アンチエイジングが趣味な健康オタク/エッセンシャルオイル歴8年以上のアロマ男子

筋トレやダイエットの結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。商品の実体験記事の執筆をご希望の場合お気軽にお問い合わせください。

料金が安いおすすめの24時間ジムまとめ

※当ブログのリンクの一部には広告が含まれます。

目次

料金が安い!月額2980円24時間ジム比較

従来の一般的な24時間ジムは、低価格でも8,000円前後が相場です。

人気の格安24時間ジムの料金を比較したところ、chocoZAPチョコザップが圧倒的な安さでした。

もし近くにFIT365があるなら、FIT365の方がチョコザップよりもトレーニングマシンが充実しています。

エステや脱毛マシンやピラティスマシンやカラオケも使いたいと考えているならチョコザップ一択です。

人気の24時間ジムについてもう少し詳しく紹介していきます。

人気の月額2980円ジムを比較

チョコザップ、FIT356とライフフィットは月額月額2980円(税別)で24時間使えるジムです。

それぞれの特徴を簡単にまとめました。

chocoZAPチョコザップFIT365ライフフィット
月額料金が安い
ジムの設備が初心者向けでウエイトは軽い
マシンの台数が少ない
トイレがない店舗がある
エステマシン、脱毛マシンがある
アプリでマシンの使い方を確認できる
月額料金が安い
カーディオマシンはもちろん本格的なフリーウエイトもある
女性専用エリアあり
休憩エリアあり
マシンの台数が多い
店舗数が少ない
本人+家族3名まで無料で利用可能
月額料金が安い
入会金なしで都度利用もできる
ジムのマシンは一通り揃っている
本格的なトレーニングもできる低価格なのにシャワーやウォーターサーバーあり
チョコザップとFIT365とエニタイムの比較

フリーウエイトにも挑戦したいならFIT365ライフフィットがおすすめです。

トレーニングは有酸素運動中心でエステや脱毛も利用したい人はチョコザップがおすすめです。

ジム通いがはじめてならchocoZAPチョコザップはおすすめです!
ベンチプレスなどの本格的なトレーニングをしたい場合は、エニタイムやライフフィット、FIT365などのジムを選びましょう。

チョコザップはエステマシンや脱毛マシンがあるのも魅力的ですね。

エステマシンで脂肪をほぐしてからトレーニングするとよさそうです。

おすすめジム 入会費用と月額料金の比較

ジム入会費用など月会費
chocoZAPチョコザップ5,500円2,980円(税込3,278円)全国一律
FIT3655,500円2,980円(税込3,278円)〜 店舗により異なる
LifeFit0円30日プラン 2,980円(税込3,278円)店舗により異なる
快活クラブFIT245,500円7,678円(税込) 店舗により異なる
ジョイフィット242,200円6,000円〜8,000円 店舗により異なる
エニタイムフィットネス5,500円7,480円(税込)〜 店舗により異なる
24時間ジム料金比較

スポーツジムの利用料金は月額5000円〜1万円ぐらいが相場です。

設備や営業時間によっても大きく料金が変わってきます。

パーソナルトレーニングを利用しようと思うともっと高くなります。

フィットネスジムとは?

フィットネスジムとスポーツジムは一般的には同じ印象ですが、実は違うようです。

スポーツジムは、トレーニングルーム、トレーニングマシーンが置いてある施設のことです。

フィットネスジムは、トレーニングマシン器具の他に、スタジオがあったりインストラクターがいたりする施設のことをいいます。

大型のフィットネスジムにはプールがある場合もあります。

フィットネスジムの料金相場

フィットネスジムの料金相場は月に1万円前後です。
格安のジムが月額3000円程度。
一般的なフィットネスジムが月額1万円前後。
パーソナルトレーナーがいるジムだと月額3万円〜4万円前後が相場です。

ジムを利用する目的は人それぞれ、体を動かすのが好きな人、筋力アップ目的、ダイエット目的などさまざまです。

あなたの目的に応じたスポーツジムを選べばよいのですが、ジム選びにはポイントがあります。

スポーツジムを見るときに私が気にする点は以下の通りです。

  1. マシン設備
  2. 営業時間
  3. 料金
  4. 清潔かどうか
  5. スタッフの対応
  6. 客層
  7. 退会・休会の条件

マシンの設備が自分のトレーニングしたい目的に合っているか?

営業時間が自分の通える時間帯に合っているか?

このあたりの情報はネットで調べればわかります。

清潔かどうかは実際にジムに足を運んで見学しないとわかりません。

設備が古くマシンや更衣室を使うのが不快に感じるようであれば、通うのはやめたほうがいいですよね。

このあたりは、いくらネットの口コミが良くても、最後はあなたの感覚次第なところがあります。

おすすめは近くの安いジム

フィットネスジムに入会するなら近くの安いジムが断然おすすめです。

最近は24時間ジムでも月会費3,000円代のジムが増えてきています。

店舗も新しいしマシンも新しいので快適に使えるジムが増えています。

24時間営業ジムのメリットとデメリット

24時間ジムは24時間自由に自分の都合で使えますから大変人気です。

どうせ入会するなら24時間つかえるところがいいです。

時間を気にせずトレーニング

24時間営業なので、仕事や生活リズムに合わせて好きな時間に運動できます。

早朝や深夜しか時間が取れない人でも無理なく通えるのが大きな利点です。

日中のピーク時間を避けて利用できるため待ち時間なくマシンを使えたり、落ち着いた環境でトレーニングに集中できたりします。

不規則なシフト勤務や残業が多い人でも、自分のスケジュールに合わせて通えるので運動習慣を維持しやすいです。

夜遅くにストレスを感じたときでも、すぐジムに行って発散できるのは精神的にもプラスになります。

例えば、夜型の人や家族の都合で日中は動けない人でも、自分のペースで健康管理ができる点が魅力です。

近所の低価格ジムに通っていましたが、24時間営業ではないので営業終了時間を気にしないといけないのがネックでした。
ペースを乱さずトレーニングしたいので24時間営業のジムに変えました。

デメリット

便利な24時間ジムですが、口コミを読んでいるとデメリットもたくさんあるんですよね。

例えばスタッフの不在が挙げられます。

多くの24時間ジムでは深夜帯にスタッフがいないことがあり、困ったときや緊急時にすぐ対応してもらえない可能性があります。

次に、清掃やメンテナンスのタイミングが難しいことも。

利用者がいつでも来るので、設備の点検や掃除が不十分だと衛生面や安全性に影響が出るかもしれません。

あとは、過度な利用による健康リスクも無視できないです。

いつでも行けるからと無理して通いすぎると、疲労が溜まったり怪我の原因になったりするかもしれません。

最後に、地域によっては治安の問題もあるでしょう。

夜遅くに出歩くのが不安な場所だと気軽に通うのがためらわれます。

こんな感じで、便利さの裏に潜むデメリットも結構あります。

24時間ジムの相場

  • 格安の24時間ジム 月会費3000円ぐらい
  • 一般的な24時間ジム 月会費7000円ぐらい

エニタイムフィットネスの特徴

エニタイムフィットネスの最大のポイントは 24時間年中無休であることです。

朝でも夜中でも自分の都合に合わせてトレーニングできるのが強みです。

  • 24時間営業
  • 他店舗の利用は利用開始日より31日経過後
  • 日本国内1,100店舗以上
  • 世界5,000店舗以上
  • 月会費 店舗により異なる 7,480円(税込)〜

全国展開と店舗数

日本国内で1,100店舗以上、世界では5,000店舗を超えていて、どこにいても利用しやすいです。

会員ならセキュリティキー1つでどの店舗でも使えるのも便利です。

店舗数の多さとアクセスのしやすさが特徴で、出張や旅行が多い人にもおすすめです。

設備とサポートの充実度

設備面ではマシン特化型が特徴でトップブランドのマシンが揃っています。

あと、土足OKなのも地味に嬉しいポイント。

室内履きを持ち歩かなくていいから気軽に通えます。

スタッフは常駐じゃない時間帯もあるけど、監視カメラや緊急ボタンで安全性は確保されています。

会費は店舗によるりますが、月額で8,000円前後でそこそこリーズナブル。

入会月の日割り計算で無駄がないのもいいです。

シンプルに筋トレや運動に集中したい人にはピッタリなジムって感じです。

エニタイムは店舗によってはパワーラックしかなく、ベンチプレスがやりにくい場合もあります。

FIT365のおすすめポイント

FIT365評判
フリーウエイトエリア
  • 24時間営業
  • 日本国内100店舗突破(2024年3月時点)
  • 月会費 店舗により異なる 3,278円(税込)
  • 1日利用あり 1,100円で入会していない人も24時間使えるサービスあり。
  • 本人+家族3名まで無料で利用可能。

FIT365は24時間営業なので朝でも深夜でも、自分の生活リズムに合わせて通えるのは忙しい人には助かります。

マシンの充実度も魅力で、エニタイムフィットネスと同レベルのマシンが揃っています。

フリーウェイトや有酸素マシン、筋トレマシンが揃っていて、本格的に鍛えたい人にもカジュアルに運動したい人にも対応しています。

フリーウエイト系のマシンの充実度はエニタイム以上で、ベンチプレスやパワーラック、ベンチ台がたくさんあります。
利用制限時間もなく十分トレーニングできるし、マシンが空くのをあまり待つことがありません。

一番ベンチプレスがやりやすいBULLのベンチプレス台があります。

月額料金の設定

月額料金が他のジムと比べて低価格(税込3,278円)で、しかも家族会員なら最大4人まで追加料金なし(税込4,378円)で使えるのがコスパ抜群です。

ただし、同一時間帯に家族で一緒に行けないのは注意点です。

女性専用エリアの充実

女性には嬉しいレディースエリア がある店舗もあって、男性の目を気にせずトレーニングできるのもポイント高いです(オプション別料金)。

アプリ連携でトレーニング記録や体重管理が簡単にできるのも便利で、モチベーション維持に役立ちます。

気軽に通える雰囲気とシンプルなシステムもいい感じです。

初心者でも敷居が低くスタッフの説明が丁寧です。

入館やトレーニング記録をアプリで行うとポイントが貯まって、貯まったポイントは会費の支払いなどに使えます。
スタッフの対応もよくジムの設備管理が徹底しています。

フィットネスジムFIT365フィットネスジム・女性エリアあり
所在地北海道、東北、関東甲信越、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州
営業対応時間24時間営業
入会金・料金など月会費 3,278円(税込)
会員カード発行料 5,500円(税込)
セキュリティ管理/施設メンテナンス料 年額 5,478円(税込)
本人+家族3名まで無料でご利用可能
1DayPass 1,100円(税込)
フィットネスジムFIT365

ライフフィットの魅力

ライフフィット

ライフフィットはエニタイムレベルの設備はあるのに低価格!って感じのジムです!

ライフフィット(LifeFit)は24時間365日営業 が大きな魅力です。

いつでも好きな時間に通えるから忙しい人や夜型の人にもぴったりです。

安価な料金プラン

次に、低価格の月額2,980円(30日プラン 税込 ¥3,278)で、しかも入会金や解約金が無料!

都度利用なら500円(税込550円)でOKと、一番気軽に始めることができるジムです。

アプリ完結なのも次世代型って感じで、申し込みから解約まで全部スマホで済むみます。

都度チケットで単発でも気軽にジム利用できるのも利便性があり、私もときどき利用しています。

店舗数と利用のしやすさ

ライフフィット生田駅前店

店舗にはスタッフが常駐してないけど、監視カメラや緊急連絡手段があって安全性も考慮されてます。

設備はマシン中心 で、フリーウェイトや有酸素運動マシンが揃ってるから本格的なトレーニングも可能。

シャワーやウォーターサーバーも完備されています。

店舗によっては駐車場や更衣室もありで利便性も高いです。

コンセプトが「暮らしにフィットネスを」で、まさに手軽さと身近さを追求してるジムって感じです。

店舗数は2025年3月時点で100店舗を超えて、じわじわと全国にライフフィットが増えています。

LifeFitフィットネスジム
所在地北海道、茨城、埼玉、東京、神奈川
愛知、滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、島根、広島、福岡、大分、鹿児島
営業対応時間24時間営業
入会金・料金など月額2,980円(税込3,278円)
入会・休会・管理費などの料金は一切なしで利用可能!
都度チケット 1回500円(税込550円)
24時間営業
全店舗通い放題
ライフフィット

チョコザップの特徴と料金

チョコザップ生田駅前店

チョコザップはトレーニング初心者向けのジムです。
「筋トレのベテランばかりがいるジムに通うには気が引ける」という人にはもってこいのジムなのです。

  1. 月会費2,980円(税込3,278円)
  2. 入会金3,000円
  3. 事務手数料 2,000円
  4. アプリで入会可能
  5. トレーニング器具以外のサービスも充実

ライザップは高額なパーソナルトレーニングで理想のボディメイクを確約するパーソナルトレーニングジムが特徴でしたが、低価格でトレーナーもスタッフもいないジム『チョコザップ』をオープン。

狙いは「ジムは敷居が高く費用も高い」「体を絞りたい、運動したいけどジムは高い」という層を狙ったジム展開です。

チョコザップの場合、月会費2,980円(税込3,278円)というお小遣い程度の値段でジムに通えるのが特徴です。

24時間自由に使えて靴やウェアを履き替えなくてもジムに入れて、さっと運動できるのがいいです。

トレッドミルやエアロバイク、筋トレマシン以外に、エステマシン、脱毛マシン、ホワイトニング、カラオケ、ピラティス、ゴルフなどができるのも大きな特徴で、ジムというより多目的サロンとなっています。

私はワキ脱毛をしたかったので、他のジムと兼用してチョコザップをりようしました。
脱毛にも成功したし、他のサービスも使えて満足して、目的を達成してから退会しました。

チョコザップとエニタイムの比較

エニタイムがリーズナブルで本格的な24時間ジムなのに対して、チョコザップは格安ジムなのにエステマシンや脱毛マシンも低価格で利用位可能な点が他のジムにはない大きな特徴です。

エステマシンを使ったり脱毛するには、そういう専門のサロンに高額で通ったりする必要があります。

チョコザップならアプリで予約をしておけば、気軽にエステマシンや脱毛マシンを使えます。

有酸素運動マシンや軽重量の筋トレマシンのみを使っている人なら、チョコザップにジムの乗り換えをする人も増えそうです。

フリーウェイトはないのでトレーニング初心者向きです。

チョコザップは日本全国に店舗急増中です。

月会費2,980円(税込3,278円)、アプリ入会で退会も自由です。

近くにチョコザップがあれば、入会しない選択肢はないですね。

chocozapジムが24時間利用可能(※一部のマシンは完全予約制)
所在地【東京】杉並区、板橋区、東久留米市、清瀬市、千代田区、新宿区、文京区、台東区、足立区、狛江市、東村山市、港区、墨田区、豊島区、世田谷区、練馬区、江戸川区、中央区
【埼玉】川越市川口市
【神奈川】横浜市
【千葉】柏市船橋市
【茨城】つくば市
【大阪】【名古屋】
(エリア拡大中)
営業対応時間24時間営業
入会金・料金など月会費2,980円(税込3,278円)
アプリで入会可能
(個人ロッカー無し)
chocoZAP
チョコザップで利用できるもの
  • 筋トレマシン
  • 有酸素運動マシン
  • ゴルフ
  • エステマシン
  • 脱毛マシン
  • セルフネイル
  • 歯のホワイトニング
  • マッサージチェア
  • デスクバイク
  • カフェマシーン
  • ワークスペース
  • ランドリー
  • ピラティス
  • カラオケ

チョコザップは1000店舗突破! 2026年までに2000店舗目標
あなたの近くにもジムがあるか今すぐ確認しましょう。
トレーニングだけじゃない、ジムもエステも休憩もできる多目的なジムです。

》チョコザップで近くのジムを検索《

国内会員数No.1!ライザップが監修した日本最大のジム

初月は日割り計算+翌月分会費 月会費2,980円(税込3,278円)

入会予定日を設定できるので、ジムを使う予定の日付で支払い可能!

入会金・初期費用不要

休会料金0円だから負担なく使い続けられる!

》RIZAP監修!コンビニジム「chocoZAP(ちょこざっぷ)」

月額2,980円から始める

24時間営業ジムでよくある疑問

24時間ジムで変わった質問が検索されているようなのでまとめておきます。

24時間ジムで寝る人っている?

24時間ジムで寝る人は稀にいるそうです。
マシンで寝てる人とか床で寝ている人とか。
でも監視カメラが付いているので迷惑行為になります。
ジムは寝るところではありません。

24時間ジムを風呂代わりにできる?

24時間ジムでシャワーだけ使うことは規約違反ではないようです。
自宅にお風呂がなくて銭湯に行かない代わりに、24時間ジムを使ってついでに運動もすれば健康的ですね。

シャワーは不特定多数の人が使うので水虫対策は必須のようです。

足は消毒した方がよさそうです。

24時間ジムに住める?

24時間ジムは好きな時間に使うことはできますが、住むことはできません。

ジムは基本的にトレーニングをする場所なので、宿代わりにすると規約違反になるかもですね。

退会させられると利用できなくなりますよ。

深夜に女性一人で行っても大丈夫?

24時間ジムに女性一人でジムに行くのは不安ですね。

夜中に一人でジムでトレーニングするのが心細いとか、他の人が男性ばかりだと不安に思う人はいると思います。

まだまだ少ないですが女性専用24時間ジムもありますし、FIT365にはレディースエリアがあります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次